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さい帯移植をして、無菌室から一般病棟に。

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転院・血液内科のある川崎市立井田病院。

川崎市立井田病院に転院です。古いイメージから、建替えしてホテルライクの病院になっていました。結核病棟がある病院として昔から有名です。感染対策のとれています。
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R・CHOP療法の結果。難治性とわかりました。

悪性リンパ腫・T細胞リンパ腫の抗がん剤治療。難治性とはっきりしたので、本格的な治療が始まります。5年の生存率を考えるとぞっとする低さでが、気持ちは穏やかです。腹をくくったのかな。lymphatic malignancy lymphoma malignum
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「リンパ腫」CHOP療法・最初の入院(退院・外来)

「リンパ腫」CHOP療法・最初の入院(退院・外来)何もすることがないため、退屈なんです、本を読むくらいしかありません。川崎市の無料Wi-Fiがあると思っていたのですが、残念ながら、13階の病室は全く入りません。外来フロアまでのようです。タブレットとか持ってきていたのですが、これは誤算でした。
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「リンパ腫」CHOP療法・最初の入院(抗癌剤投与)

悪性リンパ腫 最初の入院治療。 川崎市立病院での治療を写真付きで記録しています。CHOP療法 lymphatic malignancy lymphoma malignum/hospitalization
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「リンパ腫」CHOP療法・最初の入院(骨髄検査)

川崎の大きな病院ですが、GW明けだったため、入院手続きの窓口には入りきれないほどの混雑でした。100人以上いたかな。ほとんどが高齢者でという感じです。かなり待たされたのは確かですが、高齢者は文句を言います。怒鳴り気味に詰め寄っている人も何人か見受けられます。不安になっている心に、醜悪な老人が、わがままに振る舞っている光景は更に心を落ち込ませます。 朝8時半に来て、病室に案内されたのは、11時を回っていました。4人部屋でかなり狭いです。ただすごく綺麗な13階(14階まであります)で、眺望も良くて、すごくきれいな病室です。 病院の施設を案内されます。市立病院ですから特別なものは...
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悪性リンパ腫(末梢性T細胞)診断が確定しました。

1年以上。病院をうろうろ。 この病気は診断がつくまでに、非常に時間がかかります。最初から大きな病院に行けばよかったんですけど、紹介状がないと行けない雰囲気があるし、お金もかかります。こんなに深刻な病気だとは思いもよりませんでした。 個人的ですが、病気と無縁な人が体調不良を感じたら、個人でやっている町医者ではなく、設備の整った大きな病院に行ったほうがいいです。口コミとかを信用して、個人病院を最初にいきましたが、ろくなもんじゃなかったです。 2017年9月に「目周辺の腫れ」の症状がでて、治療が始まったのが2019年5月です。1年18カ月わかない状態があり、不安に過ごしました。初期の段...
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「リンパ腫」PET-CT検査を受けてきました。

費用がかかります。3割保険で30000円程度。普通のCT検査が8000円です。必要な検査だと思いますが、数日前にCT検査をしているから、両方する必要があるのかな?と少し疑問がわきましたが、聞けませんでした。ちなみにガリウムシンチ検査が18000円。生検検査が28000円かかりました。
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母が胆管癌になった話。医療は進化し生存率は上がってます。(告知編)

深刻な病気ですが、可能性は十分あります。癌告知をされ、不安になられている方に参考になれば、幸いです。
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町医者と新川橋病院での診察。目から症状でました

悪性リンパ腫と診断されるまで、まっとうな病院にたどり着くまでの経緯を感想を交えて書いてみました。病院選び、医者選び、参考になってくれると幸いです。
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